御社の太陽光パネルは大丈夫ですか?

ドローンフィールドは、企業様の太陽光発電パネルの維持管理業務を
ドローンによる定期的な点検で大幅なコストカットと時間短縮いたします。

太陽光発電システムにとって、安定的な発電を維持していくためには定期的な点検が極めて重要です。
効率的な発電によって高い投資収益率を実現するためには、パネルが故障せず発電することが前提条件となります。
大量の鳥糞の付着による発電量の低下や落下物によるパネルの破損など効率的な発電を阻害する要因はいくつもあります。
そこで赤外線サーモグラフィーカメラを搭載したドローンで定期的に点検することで阻害要因をいち早く発見し
効率的な発電に復帰することが可能となります。

太陽光パネル点検事業

ドローンでの太陽光発電パネル点検の特長

  • ポイント1

    ドローンに赤外線サーモグラフィーカメラを搭載して、太陽光発電パネルの表面温度を
    測定・撮影し、異常に高い熱を帯びているパネルを発見する点検サービスです。

  • ポイント2

    地上からでは撮影できない映像を上空より撮影することで、一度に広範囲の撮影が可能になり
    メンテナンス時間を大幅に短縮!
    専門オペレーターのきめ細かな点検飛行により、正確な情報を入手することが可能です。

  • ポイント3

    メンテナンス費用の大幅削減に貢献いたします。
    検査員がパネルを一枚一枚点検していく従来の点検方法では、1MWの太陽光発電パネルで
    約1週間程度かかります。当社のドローン太陽光発電パネル点検サービスでは、上空から広範囲に
    点検できるため半日程度で大丈夫です。また、パネルの破損・汚れ・付着物など、きめ細かく特定できるため、
    効率的なメンテナンスが実現できます。

  • ポイント4

    点検終了後に報告書を提出いたします。
    当社のドローン太陽光発電パネル点検サービスでは、撮影後速やかに報告書を提出します。

エリア内に大量の鳥が生息する場合、ドローンを使った鳥の駆除も行いますので、
害鳥でお困りのかたは、是非ご相談ください。